酒中日記

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「 同窓の友と伊東、稲取、下田へ ④ 2017.7.2 日曜日  」


  






  同窓の友と伊東、稲取、下田へ ④ 
5月19日 ~ 20日

黒船祭り・パレードを見学

 酒の勢いもあり潮騒を枕に熟睡して、朝を迎える。
朝のビールは美味しい、何よりのしあわせを感じる。


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朝食の後、ホテルのバスで稲取の駅に、下田まで電車に乗る。下田はやはり遠い。

駅に着き、昼食まで思い思いに市内を散策する。

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           南国の風情のする駅前
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            これ、川勝静岡県知事、ピンボケで御免。この人は学者。面白い本書いている。
              しかし、行政には反映していない? 
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この後、美味しい地元の食堂に入り、潮の濃い魚をたくさんいただいた。

酒との相性は抜群。

    お店は「 ごろさや 」でした。

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      この金目鯛の煮つけは美味しい!
      魚の鮮度も、味付けも!
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 この後,駅前で記念撮影して、解散、西へ東へ夫々の居場所に帰る。
地元仁科で映像のお店を営むY君も参加して、沢山の美しい写真を送ってくれた。
三重に住むA君は宴会の動画をDVDにして送ってくれた。
幹事の大津のM君にはいつも最大の感謝を送ります。
夫々の事情のある中、参加してくれた皆さんに感謝。
特に九州から、青森からも参加してくれた皆さん有難う。
又次回も、楽しみにしています。







      

by aonami24 | 2017-07-02 16:39 | | Comments(0)

「 同窓の友と伊東、稲取、下田へ ② 2017.6.4 日   」




             5月19日・金曜日

                
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                  伊東、稲取、下田  ②




  熱海から伊豆急の各駅停車の普通に乗ると、東京から参加の面々が殆んど全て乗車していた。

一年半振りとは言え、懐かしい人ばかり。1961年から1966年の青春を共に生きた人ばかり。

消えかかった若さも、この二日間は光かるかもしれないと、無駄なことを考えつつ伊東に向かう。

伊東の駅前から、小型バス2台に乗り、大室山のサボテン公園、城ヶ崎海岸へと向かう。

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高所恐怖症、閉所恐怖症の私には、目のくらむ景色。

         一応短い橋を往復したが、生きた心地はしなかつた。
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   この後、伊豆高原に住むM・Tさんを自宅近くまで送り、今晩の宿泊先の稲取・銀水荘に向かう。






by aonami24 | 2017-06-04 22:27 | | Comments(0)

「 垂井 竹中半兵衛の史跡を歩く  2014.06.14  土   」

  





  5月28日 水曜日  小・中学の同級生の集まり 

                     そらの会 の 日帰り散策





 戦国の武将  竹中半兵衛の史跡 を 訪ねて 岐阜県の垂井へ 歩け歩けで2万歩弱 疲れた

 男女 28名で 垂井観光協会 のボランティアの不破さんのガイドのおかげで 

 73歳の皆さん無事に生還出来た 



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 禅幢寺・ゼントウジ   
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  禅幢寺   
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竹中氏陣屋跡   
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竹中氏陣屋跡   ↑ 
   
                          五明稲荷神社 
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     県道257号 沿いの豪邸
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  垂井の泉  
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1時半から 予約の店で おいしい弁当と ビール で 疲れもどこかえ

ボランティアの不破さん と Kさんからの 差し入れの地元銘菓もあり 

よいデザートになりました
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    なかむらや  の 1,000円の弁当 

     おいしい味噌汁もついてました







by aonami24 | 2014-06-14 22:40 | | Comments(0)

「 お江戸時代の同級生の葬儀へ③  2014.06.14  土  」 











  6月9日 月曜日   奥州市江刺区 の 浄土宗・知恩院派寺院にて




  朝 7時 ホテル4階の部屋より 町の南を眺める 
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 寺院の入口 六日に盛岡で家族だけで密葬 九日に先祖の墓のある生まれ故郷 江刺で葬儀
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  初七日の法要も終わり 寺院の裏手の向山公園にある 墓地に納骨 
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  納骨後 供養のもてなしを受ける
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  葬儀に参列出来なかった 大学の同級生にあてた メール


新緑の奥州市江刺は曇り空の中で、
故人の人柄のように落ち着いた町の姿を見せていました。
50年ぶりの岩谷堂でした。
浄土宗・知恩院派の御寺院本堂での敬虔な中にも、滋味あふれる葬儀でした。
6月1日には同じ場所で、
故人が祭主となり御母堂さまの三回忌を営んだばかりのようでした。
御家族の皆様には食道に昼の食事を詰まらせての窒息死に、
受け入れることの出来ない悔しさが一杯のようでした。
私は前日夜に水沢江刺のホテルに入り、10時過ぎに寺院に入りました。
大宮からH君は開式の直前に到着しました。
幼稚園から大学(学部は違う )までの地元の同級生とH君と私が弔辞を述べました。
休憩の後初七日の法要を取り行い、寺院裏手の山の中の墓地に納骨して、
私が投宿した ニュー江刺ホテルで
御住職同席(2名)の上、供養の食事を頂戴しました。
御家族御親戚の皆様との故人の思い出話に、名残惜しかったのですが、
H君と3時少し前にホテルを辞して、3時半の新幹線で帰路につきました。
               











by aonami24 | 2014-06-14 18:38 | | Comments(0)

「 お江戸時代の同級生の葬儀へ ②  2014.06.12  木  」

     








         6月8日 日曜日     四ッ谷三丁目 から 新宿三丁目 へ





日曜日の午後の新宿三丁目 考えていたような混雑はない 人の流れが昔とは変わっているんだろう
戸塚三丁目 河田町に住んでいた 昭和35年(1960年) から 
昭和40年(1965年)までは 週に3回以上はこの界隈を彷徨っていた 
その後 上原に住むようになってから 昭和43年(1968年)に
名古屋に帰るまでの間も週に2回は新宿の盛り場に沈んでいた 
明日W君の葬儀に行くと思うと ついつい 彼との思い出の多い この町を歩いてみたくなる 
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船橋屋は50年前の当時から若者には 構えが立派過ぎて入りにくい店でした 
一度くらいは入った事も この界隈だけ 新宿にしては道幅が広い
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遅いお昼を食べに入ったのは つな八総本店 全国に店舗展開している 
店は当時と変わらない佇まい
午後の2時過ぎとはいえこの行列 この行列でも10分も待たないで入店出来た 
店は古いカウンター中心の店ですが いくつもカウンターがあり 広いんです
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 一階ではベテランの職人が6、7人の客を相手に揚げるのが 
 ここのスタイル 私の目の前の職人さんはどこかで前にあっている 
 白鹿の燗酒の2本目を頼んだ時に思い出した 
 東京駅八重洲口の大丸の上にある  つな八 のカウンターだ 聞いてみると 
 20年も前のことらしい 時の経過は早い
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 店を出たのが レシートの記録で確認すると 15時01分
  空腹で 画像を記録するのも忘れて食べてしまった
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  2時間ほどあちこち徘徊して 17時すぎの東北新幹線で 
  水沢江刺 へ向かいました
  ホテルに到着したのは20時少し前 シャワーを浴び大人しく寝るだけ
  明日の葬儀は11時00分から ホテルから歩いて10分位の 
  浄土宗・知恩院派の寺でとり行われる
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 つな八 では御飯を遠慮したので  寿司岩の穴子すし を買いこんで 
 車中で夕食とした     
       何時も傍にいてほしい 
サントリーザ・プレミアムモルツ

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by aonami24 | 2014-06-12 15:32 | | Comments(0)

「 お江戸時代の同級生の葬儀へ ①  2014.06.10  火  」





    5月23日 よりいきなり 6月8日 にジャンプ


6月9日・月曜日 昨晩遅く 

奥州市江刺区の松岩寺での大学時代の親友の葬儀に出席して帰宅 

往復1700キロ弱 1泊2日の旅は新幹線を乗り継いでとは言え疲れる

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  6月8日 日曜日

名古屋 → 東京(新幹線)12時頃到着 途中下車・・・・・懐かしの新宿で昼飯でもと 

地下鉄丸ノ内線に乗る  何となく四ツ谷三丁目で又も途中下車 

交差点南の新宿よりのバス停前の<天春>に行こうかとも思いましたが 交差点東の辺りに 

半纏姿の男女が集団で歩いていた 交差点から東へ2本目の荒木町と

舟町を分ける道の両側が 何かのイベントで賑わっていた 
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つられて住吉町・曙橋の方向へ歩いてみた

この辺りに詳しいのは 在京中の50年前、河田町に下宿していたころ 

四ツ谷三丁目からこの道を通り 歩いて帰ったりしたからです 

当時のこのあたりの風情は1975年・昭和50年に直木賞を受賞した 

半村良の短編小説<雨やどり>にくわしい 

しばらく行くと道端にテーブルを出して酒を売る店がある 

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2階を見上げると 酒飲みには評判の良い 日の丸酒場うのすけ がある 

立ち止り<誠鏡>の燗酒を注文 快く引き受けてくれる もつ煮も注文 

更に<泡盛>をベースにモヒ―ト風のカクテルも注文 
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日本酒も泡盛も一合 オ―ル500円のサービス価格 どうも夜が本番で 

これからがと言う感じ 手伝いのお姉さんも二人程おいででした 

店主らしき人はお客と会話しなが 2階の店で燗したり 色々忙しそうでした

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日本酒一合と泡盛一合で さよならして 新宿三丁目まで又地下鉄丸ノ内線で
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by aonami24 | 2014-06-10 21:09 | | Comments(0)

「 東京 路線バスで時間つぶし  2014.06.03  火  」











  5月18日 

 八重洲地下で腹ごしらえした後は 路線バスで湾岸近くを徘徊することにした 

 下車して徘徊するわけではなく バスの中から辺りを眺めるだけである





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 そよ風に吹かれて 時間も経過した 喉の渇きを抑えるために 
 エーデルピルス を 2杯飲んで イワシを食べて 帰名の新幹線に乗る  
 サントリー ザ・プレミアム モルトを席に置き 今日の無事を感謝
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by aonami24 | 2014-06-03 19:44 | | Comments(0)

「 東京でお昼色々 鰻で〆る  2014.06.03  火   」

 







 前記事の隅田川下りを愉しんでから 2週間以上過ぎているが 
 ブログの中身は翌日の日曜日にも 到達していない 
 パソコンの調子がご機嫌斜めとはいへ 怠惰に流れると 
 この歳では歯止めが効かなくなるようやく更新が出来そうだ



  ・・・・・と言う事で 5月17日は10時前に 

  偶然同じホテルに前日から宿泊しているM君とTAXIで帰る

  粗相もなく目覚めて 18日 の朝が来た



 この日も東京は五月晴れで そよ風も吹き 誠に心地よい気分でした 

 M君とホテルの隣のUCC で コーヒーを飲み 

 昨日の幹事としての御苦労に 感謝の意を表して別れる 

 9時にはホテルを出て 上野駅に向かう 

 東京国立博物館で展示されている キトラ古墳の壁画 を身に行く人で混雑している

 構内を抜けて 山手線で池袋に出て 東上線に乗り換えて 朝霞台まで行く
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今回の上京の目的の一つでもある 同級生のS君を見舞うため 
3年前に脳梗塞を患い 半身が自由にならず 車椅子生活で 特養に入所している 
こちらのしゃべることはすべて理解できるが 自分でスムースに 反応して 
言葉を返すことが不自由なんです 
右手右足は健全なので 手紙を何度も書いてくれた 
介護士さんを呼んで 私にお茶を出してくれとの気使いも出来る 
3時間余りが 矢のごとく過ぎて 娘さん夫婦が 1歳の初孫を連れて 
日曜日の訪問にこられたのを期に辞した 広く新しく清潔な個室で申し分ないが 
本人もリハビリと再度の手術で機能の回復を少しでもしたいと 
不自由な言葉で語っていた また来所する事を約して別れを告げてきた
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東京駅まで来ると もうお昼は過ぎていた 空腹感は忘れていた 私としては稀なことである 
日曜日でもあり路面店は休みの所が多いので 駅地下の空いている適当なお店に席を見つけた 
暫くぶりの東京駅 駅の構内もずいぶんと 改装されている 
今はやりの店は13時を過ぎても 長い列が出来ていた 
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朝のコーヒー以来何も飲み食いしていないので 
エビスビールが喉にしみ 胃袋が歓喜に踊る !
燗酒と刺身を注文 日本酒は10種類位純米酒中心に揃えてあるが 
全て冷蔵庫で 燗は出来ないとのこと
燗酒は秋田の<高清水・本醸造> 刺身には鯖を入れることは了解してくれた
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ホタルイカの酢味噌 穴子を追加する 
穴子と言うよりは メソッコ 尾張ではメジロとも言う大きさ
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燗酒一本では足りないので 冷酒を注文 
白隠正宗純米吟醸  グラスに注ぐだけで三倍になるんだから 燗はしてほしい 
支払い時に店長らしき人に聞いたら 電子レンジでよければ致しますとのこと 
東京五輪で外国人をもてなすにも 和食の酒は燗にしてほしい 
東京駅ですからなおさらのこと フードコンサルタントで なりわいを立てる人達は
和食のルール―を消費者・客の立場で考えてほしい 
CSとレジメに書く事がCS教育ではないよ
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一本のビールと二本の日本酒で 胃袋も元気になり 

  遅い昼は別のこの店(味乃宮川本店)で 
                        <鰻重>
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  ここでもまた ビール中瓶一本 燗酒一本
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by aonami24 | 2014-06-03 04:58 | | Comments(0)

「 浅草橋から隅田川舟遊び  2014.05.25  日  」






  
5月17日・土曜日 から 18日・日曜日 まで 

           一泊二日のお江戸行き



大学時代の親しい同級生 と 一年後輩の諸氏   合わせて18人で 

浅草橋から 黄昏時の隅田川下り




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 隅田川~ スカイツリ―を望んで これでよい 高所恐怖症の私には・・・・・
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 狭い船内で沢山の天ぷらを一気に挙げるには 高温で耐える油が必要 
 愛知・蒲郡の竹本油脂の特注の胡麻とコーンのブレンド油を使用とのこと 
 アナゴが美味しい 烏賊も良い
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 上陸後の二次会は地元生まれ育ちの KN嬢の手配で 浅草橋の  <大樹・だいき> 
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by aonami24 | 2014-05-25 21:29 | | Comments(2)

「 津島神社 お千代保稲荷 長島温泉  2014.02.25  火  」








2月21日 金曜日は快晴のゴルフ日和でしたが 老人会 の行事のため 

 

<何時もの金曜日ゴルフ>は中止 その前の金曜日 14日は雪のためコースが


 クローズ 2週間ゴルフがないと 何かが狂いそうです




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 本人負担は2800円で お参り 温泉 昼食 演芸と格安に楽しめる 
 夫々の趣味に合うかどうかは別

      津島神社 
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       お千代保稲荷 
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       長島温泉 湯あみの島 
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この日の夜は別口で  立食の懇親会 も 懇親会終了後 Oさんに誘われて 女性のいるお店にも

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by aonami24 | 2014-02-25 06:39 | Comments(0)