酒中日記

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「 9人で 新味覚       2012.06.06     水     」




5月29日・火曜日 そらの会 の 日帰り旅行 桑名散策 
                        
               

        ・・・・・・続・・・・・・歌行燈 で 昼食の後  九華公園 を経て

 石取会館    桑名別院  と 散策の後 桑名駅で3時半頃 解散 呑み助9人が少し物足りない模様

 でしたが  魚利食堂  が只今休業中で この時間飲める所は 桑名駅改札口から出てすぐの 

 桑名メイトビルの  新味覚  以外思いつかない ♂6 ♀3 で入る 丁度客のいない時間で

 12人の定員のカウンターに9名が着席


                                           魚利食堂2   


一皿目
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  二皿目
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  三皿目
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     この日は品良く 三皿で終了

     呑みすぎる事も無く 無事 JR八田駅に着く 自転車で帰宅


      JR回数券がお得
by aonami24 | 2012-06-06 10:53 | 酒・肴 | Comments(4)
Commented by nadanosizku at 2012-06-06 22:26 x
お好きですね~

我が家では、餃子というと、地元の成城石井的なスーパーの惣菜売りで手作りされている餃子が定番でした。
蒸し焼きする際には、トレーに残った片栗粉も水で溶いて使うとパリッと香ばしく焼き上がる。
aonamiさんのブログに出会うまで、正直、餃子にはそれほど興味がなかったものです。
いつしか、愛知へも観光に行く機会ができ、新味覚を食べる為に桑名へも、、笑
そして、いつしかこちらに身を構えることにも、、桑名が近くなった!
いつも美味しい情報、ありがとうございます。

何気にふと餃子が食べたくなってしまった
nadanosizkより
Commented by aonami24 at 2012-06-07 07:28
nadanosizku さんへ

今日は 安い食べ物ですが 飽きがきません。
5月27日 29日に続いて 6月5日にもゴルフ仲間3人で行きました。
内一人は桑名在住(福岡出身)。
私の住む所からJRですと320円 往復640円 回数券を買うと290円 往復580円
5,6,7,25,26,27日は新味覚の餃子回数券販売日
12枚で3,800円 2枚お得で 一皿380円が316円に
年金暮らしが佳境に入ると こんな細かいことも考えます。
 この回数券は四日市の本店とも共通です。
経営は別 餡は本店から仕入れ 桑名で包みながら売る
作り置きの時間が短いのがコツの様です。

色んな美味しい餃子がありますが 新味覚の様に 焼餃子のみという
潔い飽きないに 魅かれています。
名古屋から木曽三川(木曽川・長良川・揖斐川)を渡り
往復580円で小さな旅も出来ますので・・・・・・・・・・・
Commented by nadanosizk at 2012-06-07 15:06 x
おっしゃる通り、
新味覚の餃子は素朴なあじわいが飽きないかんじかしました。
にんにくラー油ダレを浸けずとも、そのまま食べて
素材が引き立っていて美味しかった。
一方、百老亭は、水餃子の方が好みでした。
ただ、意外や落ち着いて食べれる雰囲気ではなかったですね、、笑。

『作り置きの時間が短いのがコツの様です。』
なるほど、素材が引き立ったあじわいはそこにあったのですね。
タネは寝かせて美味しくなりますが、また作りおきは風味が落ちる、、
3日経った鯖の目。


しかし、日差しが強く、暑くなってきましたね。
日中は建物の中にいるので、あまり焼けることはないですが
やはり蒸し暑い。
九州人には、カラッとした天気の方がおっしゃる通り
肌に合います。同じ日本でも蒸しの厚さ、虫の居所が違うことがあるのは面白い。

さてと、届いたカーテンが部屋に合わなかったので
名鉄辺りでも買物に出掛けてみようと思います。

では また
nadanosizk

Commented by aonami24 at 2012-06-08 07:10
nadanosizk さんへ

一番奥の所で 絶えず包んでいます。
一度冷蔵庫には入れるのですが、多分短時間かと思います。冷蔵庫の
在庫を見ながら包んでいるようです。

百老亭は皮の食感からも、水餃子向き何でしょうね。
新味覚は御主人が何時もカウンターを向いて、焼いています。
百老亭は客に世を向けて焼いてます。
仕事が終わる頃から深夜まで、仲間でワイワイと飲み食べた時代は
私に取っても 百老亭に取っても 遥かな彼方のようです。

中村には未だ銭湯がありますので、探されるとよいと思います。
昭和の風情のある光景が中村には有り、今も密やかに呼吸しています。