酒中日記

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「 垂井 竹中半兵衛の史跡を歩く    2014.06.14    土     」

  





     5月28日 水曜日  小・中学の同級生の集まり そらの会 の 日帰り散策





 戦国の武将  竹中半兵衛の史跡 を 訪ねて 岐阜県の垂井へ  歩け歩けで2万歩弱 疲れた

 男女 28名で 垂井観光協会 のボランティアの不破さんのガイドのおかげで 73歳の皆さん無事に

 生還出来た
 



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 禅幢寺・ゼントウジ   
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  禅幢寺   
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竹中氏陣屋跡   
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竹中氏陣屋跡   ↑ 
   
                          五明稲荷神社 
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     県道257号 沿いの豪邸
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  垂井の泉  
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   1時半から 予約の店で おいしい弁当と ビール で 疲れもどこかえ

ボランティアの不破さん と Kさんからの 差し入れの地元銘菓もあり よいデザートになりました
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    なかむらや  の 1,000円の弁当 !おいしい味噌汁もついてました
by aonami24 | 2014-06-14 22:40 | | Comments(0)

「 お江戸時代の同級生の葬儀へ ③     2014.06.14    土     」 











     6月9日 月曜日   奥州市江刺区 の 浄土宗・知恩院派寺院にて




  朝 7時 ホテル4階の部屋より 町の南を眺める 
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  寺院の入口 六日に盛岡で家族だけで密葬 九日に先祖の墓のある生まれ故郷 江刺で葬儀
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  初七日の法要も終わり 寺院の裏手の向山公園にある 墓地に納骨 
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  納骨後 供養のもてなしを受ける
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  葬儀に参列出来なかった 大学の同級生にあてた メール


新緑の奥州市江刺は曇り空の中で、故人の人柄のように落ち着いた町の姿を見せていました。
50年ぶりの岩谷堂でした。
浄土宗・知恩院派の御寺院本堂での敬虔な中にも、滋味あふれる葬儀でした。
6月1日には同じ場所で、故人が祭主となり御母堂さまの三回忌を営んだばかりのようでした。
御家族の皆様には食道に昼の食事を詰まらせての窒息死に、受け入れることの出来ない悔しさが
一杯のようでした。
私は前日夜に水沢江刺のホテルに入り、10時過ぎに寺院に入りました。
大宮からH君は開式の直前に到着しました。
幼稚園から大学(学部は違う )までの地元の同級生とH君と私が弔辞を述べました。
休憩の後初七日の法要を取り行い、寺院裏手の山の中の墓地に納骨して、
私が投宿した ニュー江刺ホテルで御住職同席(2名)の上、供養の食事を頂戴しました。
御家族御親戚の皆様との故人の思い出話に、名残惜しかったのですが、
H君と3時少し前にホテルを辞して、3時半の新幹線で帰路につきました。
               

by aonami24 | 2014-06-14 18:38 | | Comments(0)

「 お江戸時代の同級生の葬儀へ ②     2014.06.12    木     」

     








         6月8日 日曜日     四ッ谷三丁目 から 新宿三丁目 へ





日曜日の午後の新宿三丁目 考えていたような混雑はない 人の流れが昔とは変わっているんだろう
戸塚三丁目 河田町に住んでいた 昭和35年(1960年) から 昭和40年(1965年)までは 週に
3回以上はこの界隈を彷徨っていた その後 上原に住むようになってから 昭和43年(1968年)に
名古屋に帰るまでの間も週に2回は新宿の盛り場に沈んでいた 明日W君の葬儀に行くと思うと ついつい
彼との思い出の多い この町を歩いてみたくなる 
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船橋屋は50年前の当時から若者には 構えが立派過ぎて入りにくい店でした 一度くらいは入った事も
この界隈だけ 新宿にしては道幅が広い

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遅いお昼を食べに入ったのは つな八総本店 全国に店舗展開している 店は当時と変わらない佇まい
午後の2時過ぎとはいえこの行列 この行列でも10分も待たないで入店出来た 店は古いカウンター
中心の店ですが いくつもカウンターがあり 広いんです
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 一階ではベテランの職人が6、7人の客を相手に揚げるのが ここのスタイル 私の目の前の職人さんは
 どこかで前にあっている 白鹿の燗酒の2本目を頼んだ時に思い出した 東京駅八重洲口の大丸の上に
 ある  つな八 のカウンターだ 聞いてみると 20年も前のことらしい 時の経過は早い

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 店を出たのが レシートの記録で確認すると 15時01分
  空腹で 画像を記録するのも忘れて食べてしまった
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  2時間ほどあちこち徘徊して 17時すぎの東北新幹線で 水沢江刺 へ向かいました
  ホテルに到着したのは20時少し前 シャワーを浴び大人しく寝るだけ
  明日の葬儀は11時00分から ホテルから歩いて10分位の 浄土宗・知恩院派の寺でとり行われる
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   つな八 では御飯を遠慮したので  寿司岩の穴子すし を買いこんで 車中で夕食とした     
   何時も傍にいてほしい 
サントリーザ・プレミアムモルツ

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by aonami24 | 2014-06-12 15:32 | | Comments(0)

「 お江戸時代の同級生の葬儀へ ①    2014.06.10    火     」





    5月23日 よりいきなり 6月8日 にジャンプ


6月9日・月曜日 昨晩遅く 奥州市江刺区の松岩寺での大学時代の親友の葬儀に出席して帰宅 

往復1700キロ弱 1泊2日の旅は新幹線を乗り継いでとは言え疲れる

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  6月8日 日曜日
名古屋 → 東京(新幹線)12時頃到着 途中下車・・・・・懐かしの新宿で昼飯でもと 地下鉄丸ノ内線に

乗る  何となく四ツ谷三丁目で又も途中下車 交差点南の新宿よりのバス停前の<天春>に行こうかとも

思いましたが 交差点東の辺りに 半纏姿の男女が集団で歩いていた 交差点から東へ2本目の荒木町と

舟町を分ける道の両側が 何かのイベントで賑わっていた 
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つられて住吉町・曙橋の方向へ歩いてみた

この辺りに詳しいのは 在京中の50年前、河田町に下宿していたころ 四ツ谷三丁目からこの道を通り 

歩いて帰ったりしたからです 当時のこのあたりの風情は1975年・昭和50年に直木賞を受賞した 

半村良の短編小説<雨やどり>にくわしい しばらく行くと道端にテーブルを出して酒を売る店がある 

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2階を見上げると 酒飲みには評判の良い 日の丸酒場うのすけ がある 立ち止り<誠鏡>の燗酒を

注文 快く引き受けてくれる もつ煮も注文 更に<泡盛>をベースにモヒ―ト風のカクテルも注文 
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日本酒も泡盛も一合 オ―ル500円のサービス価格 どうも夜が本番で これからがと言う感じ 

手伝いのお姉さんも二人程おいででした 店主らしき人はお客と会話しなが 2階の店で燗したり 

色々忙しそうでした

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日本酒一合と泡盛一合で さよならして 新宿三丁目まで又地下鉄丸ノ内線で
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by aonami24 | 2014-06-10 21:09 | | Comments(0)

「 東京 路線バスで時間つぶし     2014.06.03    火     」











  5月18日 八重洲地下で腹ごしらえした後は 路線バスで湾岸近くを徘徊することにした 

 下車して徘徊するわけではなく バスの中から辺りを眺めるだけである





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 そよ風に吹かれて 時間も経過した 喉の渇きを抑えるために エーデルピルス を 2杯飲んで
 イワシを食べて 帰名の新幹線に乗る  サントリー ザ・プレミアム モルトを席に置き 今日の無事を感謝
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by aonami24 | 2014-06-03 19:44 | | Comments(0)

「 東京でお昼色々 鰻で〆る     2014.06.03    火     」

 







 前記事の隅田川下りを愉しんでから 2週間以上過ぎているが ブログの中身は翌日の日曜日にも 
到達していない パソコンの調子がご機嫌斜めとはいへ 怠惰に流れると この歳では歯止めが効かなくなるようやく更新が出来そうだ




  ・・・・・と言う事で 5月17日は10時前に 偶然同じホテルに前日から宿泊しているM君とTAXIで帰る

  粗相もなく目覚めて 18日 の朝が来た



 この日も東京は五月晴れで そよ風も吹き 誠に心地よい気分でした M君とホテルの隣のUCC で

コーヒーを飲み 昨日の幹事としての御苦労に 感謝の意を表して別れる 9時にはホテルを出て

上野駅に向かう 東京国立博物館で展示されている キトラ古墳の壁画 を身に行く人で混雑している

構内を抜けて 山手線で池袋に出て 東上線に乗り換えて 朝霞台まで行く
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今回の上京の目的の一つでもある 同級生のS君を見舞うため 3年前に脳梗塞を患い 半身が自由にならず 車椅子生活で 特養に入所している こちらのしゃべることはすべて理解できるが 自分でスムースに
反応して 言葉を返すことが不自由なんです 右手右足は健全なので 手紙を何度も書いてくれた 介護士さんを呼んで 私にお茶を出してくれとの気使いも出来る 3時間余りが 矢のごとく過ぎて 娘さん夫婦が 1歳の初孫を連れて 日曜日の訪問にこられたのを期に辞した 広く新しく清潔な個室で申し分ないが 
本人もリハビリと再度の手術で機能の回復を少しでもしたいと 不自由な言葉で語っていた また来所する事を約して別れを告げてきた
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東京駅まで来ると もうお昼は過ぎていた 空腹感は忘れていた 私としては稀なことである 日曜日でもあり路面店は休みの所が多いので 駅地下の空いている適当なお店に席を見つけた 暫くぶりの東京駅 駅の構内もずいぶんと 改装されている 今はやりの店は13時を過ぎても 長い列が出来ていた 
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朝のコーヒー以来何も飲み食いしていないので エビスビールが喉にしみ 胃袋が歓喜に踊る !
燗酒と刺身を注文 日本酒は10種類位純米酒中心に揃えてあるが 全て冷蔵庫で 燗は出来ないとのこと
燗酒は秋田の<高清水・本醸造> 刺身には鯖を入れることは了解してくれた
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ホタルイカの酢味噌 穴子を追加する 穴子と言うよりは メソッコ 尾張ではメジロとも言う大きさ
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燗酒一本では足りないので 冷酒を注文 白隠正宗純米吟醸  グラスに注ぐだけで三倍になるんだから
燗はしてほしい 支払い時に店長らしき人に聞いたら 電子レンジでよければ致しますとのこと 東京五輪で
外国人をもてなすにも 和食の酒は燗にしてほしい 東京駅ですからなおさらのこと フードコンサルタントで
なりわいを立てる人達は和食のルール―を消費者・客の立場で考えてほしい CSとレジメに書く事がCS教育ではないよ
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 一本のビールと二本の日本酒で 胃袋も元気になり 遅い昼は別のこの店(味乃宮川本店)で 
                        <鰻重>
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  ここでもまた ビール中瓶一本 燗酒一本
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by aonami24 | 2014-06-03 04:58 | | Comments(0)

「 浅草橋から隅田川舟遊び    2014.05.25    日     」






      5月17日・土曜日 から 18日・日曜日 まで 一泊二日のお江戸行き



大学時代の親しい同級生 と 一年後輩の諸氏   合わせて18人で 浅草橋から 

黄昏時の隅田川下り




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 隅田川~ スカイツリ―を望んで これでよい 高所恐怖症の私には・・・・・
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 狭い船内で沢山の天ぷらを一気に挙げるには 高温で耐える油が必要 愛知・蒲郡の竹本油脂の
 特注の胡麻とコーンのブレンド油を使用とのこと アナゴが美味しい 烏賊も良い
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 上陸後の二次会は地元生まれ育ちの KN嬢の手配で 浅草橋の  <大樹・だいき> 
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by aonami24 | 2014-05-25 21:29 | | Comments(2)

「 津島神社 お千代保稲荷 長島温泉   2014.02.25    火     」








 2月21日 金曜日は快晴のゴルフ日和でしたが 老人会 の行事のため 

 

 <何時もの金曜日ゴルフ>は中止 その前の金曜日 14日は雪のためコースが


 クローズ 2週間ゴルフがないと 何かが狂いそうです




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  本人負担は2800円で お参り 温泉 昼食 演芸と格安に楽しめる 夫々の趣味に合うかどうかは別

      津島神社 
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       お千代保稲荷 
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       長島温泉 湯あみの島 
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この日の夜は別口で  立食の懇親会 も 懇親会終了後 Oさんに誘われて 女性のいるお店にも

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by aonami24 | 2014-02-25 06:39 | Comments(0)

「 同窓(同級)会 三河三谷温泉     2013.06.05    水     」





              6月1日・土曜日 ~ 2日・日曜日は小学校・中学校の同級会で



                    三河三谷温泉 明山荘へ 



夕方6時30分からの宴会から 朝の10時の解散までの旧交を温める一時 1957年(昭和32年)の卒業

まだまだ校舎も先生も足りない時代 232名が4クラスにすし詰め 一クラス平均58名 今回の参加者は

57名(♂33 ♀24) 先生は死去 高齢で参加なし 232名中 故人18名(♂13 ♀5)連絡のつかない人

29名(♂21 ♀8) 卒業後56年で31%の参加は多いか少ないか? 57人中36名は旅行の会 花見会

ゴルフ会 忘年会に複数参加の常連 私のように全てに参加の閑人も10名程いる



   宴をするのに過不足はないが 取り立てて美味なものがあるはずがない これでこの会は良い
   酒も ビールは ASD(無味乾燥なビール) 何故か売れ行き一番 不思議な現象 日本酒も不明
   女中さんに聞いても知らない 部屋で持ち込みの美味しい日本酒を飲んで宴に出た 宴席では
   華やかに飲んでいない 私の酒量を知る連中は 体調が悪いのかと訝る 毎日毎日好みの酒を
   飲んでいるので こんな時 我がままを言う事も無い  尊皇  の蔵の近くの温泉ですが この酒は
   こういう旅館で飲むと高いので あえてこういう会では 注文しない
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   71歳~72歳の祖父ちゃん 祖母ちゃんなんですが こんな同級会に出ると みんな少年時代に戻る
   少年にしては うぶなところが見えない 夫々の日常を忘れて 記憶の一時に戻る
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   バイイングの朝食 目光 が名物 甘露煮と干物 唐揚げが無いのがさびしい 朝から贅沢は言えない
   控えめに食して 体重の増加を抑える
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by aonami24 | 2013-06-05 17:16 | | Comments(2)

「 博多・唐津・嬉野・熊本2泊3日の徘徊へ   2012.11.02    金     」

    これから 大学の同級生たちの集まりで博多へ 博多と嬉野温泉に泊 近くを徘徊する予定

    酒で行き倒れる事なく 無事 馴染んだ布団に帰れるかどうか とにかく年齢を考えて 20歳前後の

    時代と勘違いしないように 過ごして来たいものです

by aonami24 | 2012-11-02 07:28 | | Comments(0)